経済や雇用、教育や医療、福祉や環境、エネルギーや食糧、そしていま、防災とくらし。
目指すのは、地域力の結集によって、『強い愛知』を取り戻すこと。
大胆な企業支援、スピーディな規制緩和を実施。愛知の元気な産業力を取り戻し、アジア・世界から認められる地域へ成長させます。
県内の市町村連携を積極推進、二重行政の無駄もなくします。
他県との連携により、環境、防災、交通、観光などの広域課題を地域力の連携で克服します。地域の活力を取り戻すプロジェクト(ESD世界会議、国際花博等)を推進します。
医療、介護、福祉、教育、子育て。すべては人と人とのつながりから。助けあい支えあう、温かな人のきずなを全力で応援します。
名駅を核にして、東海地震など広域大規模災害発生時の対処機能を集約。鉄道に限らず空港や道路網などのインフラも含め、災害に強い総合交通体系を確立し、基幹的広域防災拠点の設置を目指します。
エネルギーと食糧等、これまでの自身の知見と体験を最大限に活かした震災に強い都市(地域)を目指す。
東日本大震災で被災した愛知に本社がある企業の従業員を対象に、愛知県での受け入れを実施。愛知県と県内企業が復興に協力します。
「強い愛知、地域の力」を実現するのはマモル「力」とカエル「力」。







